ePower/K-SHOW

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  • 活用シーン
  • 動作環境

ePower/K-SHOWの機能

主な機能

・タイムライン機能
 任意の時間に見せたい情報を設定
・レイヤー機能
 編集素材の重なり具合を設定
・ハイパーリンク機能
 MSOffice等の資料を有効活用
・外国語入力対応
 閲覧者の言語に合わせたテキスト入力
・インデックス自動生成
 任意の場所から自由に再生可能
・ナレーション挿入
・プレビュー機能

動画資料の作成・編集の流れ

■STEP1 撮る(デジタルビデオカメラ等)
 ・作業などの伝える内容を撮影し、パソコンに取り込む

■STEP2 K-SHOWで作る

<1>メニューエリア(ツールバー)
テキスト挿入・作図(直線・矢印、フリーハンド等)・動画の消音・音声挿入(録音可能)・一時停止などの基本機能のアイコンを配置
<2>ステージエリア(素材のレイアウトエリア)
ドラッグ&ドロップで必要な素材を自由に配置
<3>プロパティエリア
素材ごとにテキストを入力、色、フォントなどを詳細に設定
<4>編集エリア
ステージエリアに貼り付けられた素材は各レイヤーの任意の時間軸に自動的に配置
配置された素材をマウスで上下左右に移動するだけで、素材の重なり具合、表示時間などを調整

■STEP3 見る・伝える(Internet ExplorerやMedia Playerを活用)

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