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ePower/exDirector

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  • 特徴
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エネルギー使用状況届出書の提出

省エネに対する実施責任が求められています

  2010年4月に、改正省エネ法が施行され、7月には「エネルギー使用状況届出書」の提出が必要となります。改正省エネ法では、事業所単位ではなく、事業者全体でのエネルギー使用量が対象となるため、小さな事業所においても使用量の把握が必要となります。

  exDirectorは、各部門、拠点からエクセルで提出された報告書を自動で集約・集計します。管理コストが削減できるだけではなく、エネルギーの使用状況がタイムリーに把握でき、データの可視化を可能にします。

■マイクロソフト 改正省エネ法対応のためのマネジメントソリューション
〜情報共有基盤とファシリティデータとの連携〜

ePower/exDirectorのオートデモ

exDirectorの活用方法をご紹介します。

GetADOBE FLASH PLAYER

※再生にはFLASH PLAYERが必要です。インストールする場合はアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

ePower/exDirectorの活用シーン

報告・管理

 報告・管理業務では担当者が報告内容を登録するだけで、自動的に集計する事が可能になります。これによって今までコピー&ペーストなどの業務で時間がとられていた作業を自動化し、大幅に業務効率を高める事が可能です。

営業部門 営業報告、案件管理、顧客情報管理
人事部門 人事考課管理、出退勤管理、社員情報管理
総務・経理部門 予算管理、設備管理、固定資産管理
企画・情報システム部門 プロジェクト管理、開発設備管理、委託管理、点検管理

申請

 申請業務では、Excelをベースとしたワークフローを構築することが可能です。Excelで申請書フォームを作成し、フローの承認状況に応じて入力項目も自由に設定できるため、誤入力の心配もありません。また、従来のワークフローシステムでは承認後の集計や他システムへの再入力が必要でしたが、exDirectorではこれらの処理も自動化することができます。

営業部門 受発注申請、見積申請、与信調査申請
人事部門 社員情報申請、休暇申請、研修申請
総務・経理部門 購買申請、交通費精算申請、出張申請
企画・情報システム部門 経営計画に関わる各種計数申請、障害レポート、社内システム各種申請、業務改善申請

集計

 集計機能では集計元の各帳票を登録するだけで、自動的に一覧表を作成します。集計後の分析はExcelのグラフ機能をそのまま使用できます。また、集計状況を確認したり、未登録者へアラートメールを自動で送信することができます。

営業部門 課金データ、お客さまアンケート、セミナー受付
人事部門 社内アンケート、資格取得集計、時間外集計
総務・経理部門 予算集計、資産集計、会議室利用集計
企画・情報システム部門 システム利用状況集計、問い合わせ集計、稼動実績集計

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